世界遺産キュー王立植物園所蔵 イングリッシュ・ガーデン 英国に集う花々
新橋のパナソニック汐留ミュージアムで面白そうな展示がされているとの情報がYouTubeのチャンネルで流れていたので行ってきました。
今までもボタニカルアートの展示は何度か行っていましたが、今回はイギリスのキュー王立植物園が所蔵されている絵画という事で、何人もの画家による作品が展示されています。
同じ画家の手によるシリーズや、画家の作風の違いを見比べられるのは滅多にないので、植物画に興味のある方には是非とも見に行っていただきたいところです。
今回の展示では絵画以外にも、植物をモチーフとしたスタンドや衣服、食器など、博物画とは違った『アート』らしい作品が展示されています。
ウェッジウッドの名前は私でも聞いたことがありますが、ダーウィンの親族が創業したというのは初めて知りました。
公式:http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/16/160116/index.html
開催期間:2016/1/16-2016/3/21
お隣の旧新橋停車場では駅弁の歴史についての展示がされていたので、こちらも立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
陶器製の弁当容器や蓋が茶碗になっている急須など、今では見られないパッケージが色々と展示されています。
今までもボタニカルアートの展示は何度か行っていましたが、今回はイギリスのキュー王立植物園が所蔵されている絵画という事で、何人もの画家による作品が展示されています。
同じ画家の手によるシリーズや、画家の作風の違いを見比べられるのは滅多にないので、植物画に興味のある方には是非とも見に行っていただきたいところです。
今回の展示では絵画以外にも、植物をモチーフとしたスタンドや衣服、食器など、博物画とは違った『アート』らしい作品が展示されています。
ウェッジウッドの名前は私でも聞いたことがありますが、ダーウィンの親族が創業したというのは初めて知りました。
公式:http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/16/160116/index.html
開催期間:2016/1/16-2016/3/21
お隣の旧新橋停車場では駅弁の歴史についての展示がされていたので、こちらも立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
陶器製の弁当容器や蓋が茶碗になっている急須など、今では見られないパッケージが色々と展示されています。